アロハプロジェクト

杜の都・仙台から発信。2011年の震災後、まちの地名や地形を知ることが重要と勉強を始める。と言っても、自分で学ぶより、専門家に聞くのが早いとあれこれ聞くのが早いと独自の勉強法を編み出す。

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2005年10月

「WATARIDORI」というフランスのドキュメンタリー映画が、大ヒットした。今作品は、その続編的なテイストなのかなと期待していた。しかも、予告編の子どもペンギンの可愛らしさったら、ありゃしない。こりゃ、見るっきゃないでしょうって、ノリで見に行ったら、大外 日本語の

執筆者: ciao_neo (12:16 pm) タイトルからして、もう泣かせてやるという魂胆見え見えの作品なのですが、どっぷりはまれます。いや〜ぁ、年のせいではないと思うけどボロボロ泣けるのよ、これが。安っぽい罠にはまりやすいんだよね、僕 そもそも日本のテレビドラマで永作博美

執筆者: ciao_neo (3:27 pm) なんだか、久々ロッキー見たなって、カンジ 世界恐慌が原因ですっかり一文無しになったってくだりは、あまりに唐突で、大変さがついてこない。しかも食うにも困るほどの貧乏だって言う割には、電気だけが問題みたいで…。 ちょっと感情移入が難し

東京タワー完成前夜の東京を舞台に人情あふれる人々の物語 最近小雪が鼻についてしょうがなかったが、この作品(本当は違うけど、アバズレ役)ではいいカンジ。指輪をもらうシーンでの、あの長い指とあのまなざしには、うっとりしてしまう。 最近の子どもってみんな平均的に

第1弾作品「ダイハード」が結構評判よかったので、第2弾作品作りを検討して参りましたが、このほど初のギャグ作品でない短編を作りあげることにしました。 そのタイトルは、「すとれいと・すと〜り」。 一人の少年のある夏の日の冒険がテーマの作品です。 2005年夏クラ

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