アロハプロジェクト

杜の都・仙台から発信。2011年の震災後、まちの地名や地形を知ることが重要と勉強を始める。と言っても、自分で学ぶより、専門家に聞くのが早いとあれこれ聞くのが早いと独自の勉強法を編み出す。

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 まるで、小田和正の怨念が作らせたような映画である。前作の「いつかどこかで」は、騒がれた割にヒットしなかった。一つ一つの映像は美しいが、ストーリーに反映しなかったため、面白さが伝わってこなかった。そんな訳で、批評家のコメントはさんざんだった。音楽では、だ

立秋も過ぎた頃、やっと日本の今年の夏休み作品に出会えた。4回目のチャレンジで観れた。毎度毎度日本テレビに踊らされた人々に僕の2時間リゾートは占拠され、結構ムッ、としていた。  さすが宮崎駿の遺作!ともなるべき作品で、映像といい、ストーリーといい卓越した出来だ

わが市の市長選挙など、まるでマナーがどうのと敷居が高いばっかり高いフレンチ・レストランで、いざ度胸を決めて入ってみれば、「稚魚の金魚のムニエル」か、肉がパサパサの「深海魚のソテー」しかなく、なにも食べずに店を出た...みたいなものだ。選択肢がないと言うことは

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